現在、ジー・エデュケーション社へ移行した駅前留学の元受講生は約5万名であり、お茶の間留学の受講生は1万名弱との報告を受けている。ちょうど、私の家の前で新築を立てているので、建築を引き合いに出しますのが、上物(建築物)をたてるより、下地(土台)を作る方に、はるかに時間がかかっています。それほど土台は大切だという事なのです。英語に対する「土台」とは、潜在意識+モチベーションなのです。それに正しいlearningやり方が加わった時に、やっぱりはじめて「英語をマスター」できるのなのです。最初にこのやり方を完成した時に、やっぱり友人や家族など、数人のメンバーに、3週間ほど試してもらいたんですよ。やはり成長の度合いは違いますが、中学生が「英語が楽しい」と言って、学校で一位をとれたのが、一番印象的でした。もしあなたにお子さんがいらっしゃるなら、ぜひ一緒にやってほしいと思います。親としての威厳、そして年少者の将来をかんがえると、一生の財産になると思います。ただ、このやり方は、まだ数千人とか、数万人とか、そういったレベルで試してもらったわけではありません。残念ながら。私と、村上氏の会員様、236名にしかお話ししていません。。